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2019年8月 1日 (木)

ご報告。

ブログお引越ししました。

 

引っ越し先はこちら→https://ameblo.jp/osaketotu-hunohazama

 

ココログも8月いっぱいで削除を予定しております。

 

今までありがとうございました。 1

2019年7月 4日 (木)

最近の、収集癖

なんとなくだるい、と思っていたら、ごほごほ咳がとまらず、夏風邪か?とげんなりしたここ数日。

 

kindleさんで今更ながら『夢をかなえるゾウ』(水野敬也)シリーズを読んだりしてました。

 

…って、「今更ながら」なんて言いましたが、読みたいとき、それがきっと自分にとってベストに近いタイミングの時なんだ、と思う。

 

さてここ最近の収集癖の対象ですが、絵本もですが【和柄のアクセサリー】にもちょこちょこっと手を出しています。

 

アクセサリーでも、特にイヤリングが好きなので、見たり購入したりするのはイヤリング中心。

 

それと髪も、結べる長さになったので、ヘアゴムも。

 

これからの季節、涼しげなデザインとか色のもの続々出てくると思うので、楽しみです。

 

写真は今まで集めた和柄、ないし和っぽいイヤリングたち

 

 

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2019年6月29日 (土)

店内にてまた、一目惚れ。

呑みすぎた翌日…。←こら

 

竹書房ホラー文庫の新刊発売日だ!とよろよろと本屋さんへ。

 

『拝み屋備忘録 怪談首なし御殿』(郷内心瞳)

『恐怖箱 怪画』(加藤一 編著)

『怪談標本箱 死霊ノ土地』(戸神重明)

『瞬殺怪談 業』(平山夢明 ほか)

 

を購入。

それと、気になっていた

『拝み屋異聞 田舎怪異百物語』(郷内心瞳 イカロス出版)、『忌まわ昔』(岩井志麻子 角川ホラー文庫)も購入。

 

目的は果たしましたが、せっかくだから見ていくかあと店内ぐるぐるしていたら、おっ!と目を惹くものが。

 

『メルヘンでかわいい女の子の衣装デザインカタログ』(佐倉おりこ著 玄光社)

『配色アイデア手帖 日本の美しい色と言葉 心に響く和のデザインがつくれる本』(桜井輝子 SBクリエイティブ)

 

な、なんだと!こんな素晴らしいものが!

 

さっそく購入してめくってみると、

『衣装デザインカタログ』には小物のデザインもあって、普段率先して描かないものだけに勉強になる。

それに、『配色アイデア手帖』は見てるだけでも楽しく、色名やコラムが素敵。

じっくりと読んでいくぞ。

2019年6月16日 (日)

6月なかば、天気の悪い日は。

天気の悪い日は、ころころしながら、目についた本をぼーっとめくっていたい。

 

梅雨の季節は特にそう感じます。

 

(普段からころころしてんじゃねーか、という声はおいといて)

 

気圧のせいか、寝付けないせいか、変にくらくらしたり頭が重くなったりするので、本を読むのも

 

2、3ページ読む→目を閉じてころころ→2,3ページ読む→ころころ…のようなペースになってしまい、なかなか前に進まない…。

 

これ以上積み本を増やす気はな…あるな、うん。

 

今月末も新刊が待っているからな!

 

拍手ありがとうございます(*´ω`)

 

2019年6月 5日 (水)

お片付け。

目を開けると。

 

足元に雪崩がありました。

 

 

部屋の入口に積んでいた本の山がついに抗議の声をあげたのです…。

 

置くところがない~と言いつつぽんぽんぽんぽん積んだ結果といえばもうぐうの音も出ないのですが、

 

このままではいけないと慌てて本を整理し、掃除をし、ついでにグッズやらトレーディングカード類を処分しました。

 

本をどけたあたりをコロコロでごみやらなにやらを取りながら、「なぜもっと早くにこうしなかった…!!!」

 

と後悔しきり。おかげで半日つぶれました。

 

しかーし!!!

 

 

 

今回片付けられたのは部屋のごく一部で、押し入れやら本棚、DVD置き場は手つかずで。

 

これから休みのたんびに少しづつやっていこう…。

 

それにしても、今回の片付けで、「何年も前に買ったけどまだ読んでない本」が何冊も見つかり、頭を抱えている。

2019年5月30日 (木)

名作絵本を手に取って。

休みの日は、やりたいことをやりたい。

 

が、ついつい睡魔に負けたり、怠け心に負けたり、『なにもしない』言い訳には事欠かないものだ。

 

 

今回は、いつもの月末のお楽しみ・竹書房ホラー文庫の新刊を買いに本屋さんへ。

 

本屋さんへ行くと、そんな言い訳も吹っ飛び、ただただ本を選ぶ楽しみに明け暮れる。

 

ここでもさんざ「絵本にはまっている」ことを書いてきましたが、今回も例の如く絵本コーナーへ…っと足を運ぼうとしたら、

 

ン?何だ?

「バーゲンブック」?!

 

ふらふらっとコーナーに近づくと、…ありました、惹かれるのが。

 

株式会社河出書房新社の『せかいめいさくアニメえほん』シリーズ!!!

 

自分が昔読んだ名作シリーズとは出版社も違うし(私が読んだシリーズは、巻末に解説?みたいなのが付いていたな)、絵柄も違う、そして話の解釈も若干違う。

それがまたいい。

 

「あー。そうそう、かぐやひめってこんな話だった」なんて懐かしくなりつつ、ああ、ここではこういう描かれ方なんだなー、(シンデレラの継母・お姉さんたちがシンデレラの結婚後お城に招かれて一緒に暮らした、とか)と新鮮に思ったり。

 

名作、と言われるおはなしを絵本で読むのもとても楽しい。

 

 

 

2019年5月21日 (火)

えほん、エホン、絵本!

本屋さんに行くと、必ず絵本コーナーを覗くようになった。

 

そんな感じに、絵本にはまってしまいました。

 

今回も用事で仙台に行き、電車まで間があったので、ついふらふらと駅中の本屋さんに入りそこで何冊か買ってしまった…。

 

購入したのはこちら。

●『だるまちゃんとてんぐちゃん』(加古里子作・絵 福音館書店)

●『いいおかお』(文・松谷みよ子 絵・瀬川康男 童心社)

●『ねないこだれだ』(せなけいこ 作・絵 福音館書店)

●『ねむねむごろん』(作・絵 たなかしん KADOKAWA)

●『ぜったいにおしちゃダメ?』(ビル・コッター作 サンクチュアリ出版)

●『ぜったいにさわっちゃダメ?』(ビル・コッター作 サンクチュアリ出版)

 

『だるまちゃんとてんぐちゃん』『いいおかお』『ねないこだれだ』は小さいころ何度も読んでもらったし、読んだ本。

改めて読むと…やっぱり面白い!『だるまちゃんとてんぐちゃん』、おおきなだるまどんが、だるまちゃんのためにたくさんはきものやぼうしをだしてくれるのが可愛い。そして広げられたたくさんのはきものやぼうし、くつの絵に「ほーっ!」となる。

『いいおかお』はなんとも言えないいいおかおが並んで和むし、『ねないこだれだ』は、おっかなかったなあ。今でもこの絵をみると「う💧」となる。

 

『ねむねむごろん』はとにっかく!絵が‼優しい!リズムがいいし、これは読んだら眠れそうだ。

『ぜったいにおしちゃダメ?』『ぜったいにさわっちゃダメ?』は正直びっくりした。新しい仕掛け絵本というかなんというか…面白くて楽しい。

 

はー、これはまだまだ絵本にはまってしまいそうだぞ…。

 

2019年5月15日 (水)

ああ、これだ、と息をつく。

休みの日になると、輪をかけてぼけっとしてしまい、一日が過ぎるのがパターンとなってしまっており。

 

それでも今回はお出かけし、まあ、お酒と肴も買い出しに行きましたが、本屋さんにも行き、画材と本も購入。

 

新しいペンとかでてると購買意欲が刺激される…!

 

購入したのは、前回本屋さんに来た時に見つけて、どうしても欲しかった本。

 

Img_0125

 

『クリスマスの三つのおくりもの』(林明子さく 福音館書店)。

 

『ズボンのクリスマス』『サンタクロースとれいちゃん』『ふたつのいちご』の三冊の小さな本を何度も何度も繰り返し読んだ小さいころ。

 

今日も帰ってきて早速読み、ああこれだ、とすごくほっとして、嬉しかった。

 

自分が昔読んだ本がまだあるって嬉しい。(もちろん今の本も読んでみたいし好きです)

 

この「感じ」を味わいたくて、本屋さんに行ったときは絵本コーナーに必ず足を運ぶようになりました。

 

今度行ったときは、すごーく気になっている『おしりたんてい』を…買おうかなと思っています。

2019年5月 8日 (水)

近況、とほんの本の感想。

はやいもので、5月に入ってもう1週間。GW中は思ったよりお休みをいただけたのですが、その時のことなど。

 

怠けていた、というのもありますが、いらいらや不安感が日々つのり、前回止めた頓服薬にまた頼るようになりました。

 

うーん、ずっと飲まずにいられたので、なくても大丈夫かなとおもったけど、まだだめでした。

 

しばらくはお守りにしよう…。

 

それと、手の指の皮が乾燥のせいか、むけてしまうし、気になってむいてしまう! ついつい薬をつけ忘れてしまうのでさらにひどくなってしまっている状態です。

ぢっと手をみては溜息…。

 

それはそれとして、4月下旬に発売された竹書房ホラー文庫新刊読みました!

 

『修羅の国 北九州怪談行』(菱井十拳先生)

『怪談奇聞 立チ腐レ』(小田イ輔先生)

『怪談師の証 呪印』(伊計翼先生) 

の3冊!

 

『修羅の国 北九州怪談行』は、怪談としても、『歴史もの』としても楽しめる1冊。「小倉の酒場と美空ひばり」なんか好きなエピソード。

「清水節堂の幽霊画」観たいな、と思いつつも検索して画像を見る勇気はまだ、ない。

 

『怪談奇聞 立チ腐レ』、「発情サイキック」の話好きだなあ。「身代わり喫煙」「土壇場の挨拶」「小銭をせびられる」も好き。

「自己申告」は他人事とは思えず、ぞくっとしたし…。

そしてタイトルともなっている「立ち腐れ」は、どう表現したらいいのか、切ないともちがう、可哀想とも何かちがう、なんともいえない話。

 

そして『怪談師の証 呪印』の中で特にぞっとしたのは「面白い」「死んだネコ」「事故目撃談」。

こわいこわい、と思いながらなんども読んでしまった。

「証 実話と語り」「証 平成怪談」もじっくり読んでしまう(読まされてしまう?力がある)。

 

そしてまた5月末のホラー文庫新刊を心待ちにしてしまう…。

 

 

あ!それにそれに、『ドラゴンボール超』(原作 鳥山明先生 漫画 とよたろう先生)1巻から9巻を読み返し、

『ドラゴンボール超 ブロリー』のアニメコミックスも読みました!

 

『ブロリー』のチライさん可愛いなあ💕

ちょっとフリーザ様のセリフの言い回しで気になる箇所がありましたが、どうなのかな。

DVDでチェックしてみよう(←予約済み)アクションも楽しみだ。

 

まだまだ本はわんさか残っているので、読み進めていきます。

 

拍手ありがとうございます!

 

2019年5月 1日 (水)

改元

あっというまに4月が過ぎて、今日から『令和』。

 

平成にやり残したことが多すぎて頭がいたい。

 

 

とにかく自分のやれること、やるべきこと、やりたいこと。

 

 

これらはそれぞれ違うけれど、少しずつでも進めていきます。

 

 

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