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2013年8月24日 (土)

旅行総括②日光江戸村

二日目、三日目は今回の旅行のメイン、日光江戸村へ。

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受付で手形を入手し、いざ江戸村へ。

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「是より江戸まで二町」ということで、はやる気持ちをおさえつつ・・・。

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江戸村の中には、こんなところがいっぱい。

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番所はこんなかんじ。中ものぞけました。

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寺子屋「興味津津塾」内部。ここでみんな学問に励んでいたのね・・・。

その他、旅籠屋や駕籠屋などの写真を撮りつつ進んでいくと、

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・・・馬いた。子どもが乗って、村内歩けるみたいです。(ちゃんとスタッフの方がついていてくれる)

そのほかにも、駕籠や人力車にも乗れるみたい。

体験ものとしては、子ども対象の職業体験で、忍者体験をしているところにちょうど出くわしました。

みんな元気いいなあ、忍走りの練習とかしていました。それに、タイムスクープハンターとのコラボ企画などもやっていて楽しそうでした。

子どもたちに負けじと、いろんなところに行ってみることに。

「甲賀ふしぎ屋敷」は中が暗い上に、床が動いたり、いきなりふわふわした素材に変わったりして楽しめました。入り口付近に井戸があって、そこに声をかけてみろ!とあったのでやってみたら・・・なにもおこらない・・・?

よーくみたら「この術はまだ練習中です」

・・・そうなのか、いいのか甲賀忍者。

橋を渡った先にもいろいろと見所が。

橋は丸みを帯びている分高低差があって、足元ちょっと怖かったです。

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二八そばの屋台とか。いいですね、こういうところで、偶然であった夜鷹の姐さんと

「今日は冷え込むねえ」

「なに、これをかっこんで寝ちまえばいいってもんよ」

なーんてやりたいもんです。

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江戸町火消資料館も見ごたえあります。

Dsc00036jpg1そして、ここが北町奉行所ー!ここではお白洲が実際に見られるそうです。

残念ながら時間が合わず見られませんでした・・・。

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そしてこちらは、小伝馬町牢屋敷。

刑罰の種類など、詳しい説明書きが多々あって面白いです。

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牢内にも入ることが出来るのですが、さすがに、子どもにまぎれて入る勇気はなく(この意気地なしが!)隙間から手を伸ばして撮影。ちなみにこれは大牢の中。

そのあと三色だんごを食べ、お土産屋さんをぷらぷらしていたら、おみせのおばちゃんに、「忍者からす屋敷」は見ておいたほうがいいよ!絶対いい!!とアドバイスいただいて、あそれは見なくてはー!と早めに並ぶことに。

そのおかげで、なんと最前列で見ることが出来ました!

感想は・・・もう・・・なんというか・・・迫力満点で!!!すごいとしか言い表せない自分が馬鹿みたいです!

忍者刀や体技を駆使したアクション、隠し階段や隠し扉、目潰しなど・・・それが目の前で・・・すごい感動でした。15分と短い時間ですが、濃厚・・・。

最後、皆さんが出てきて挨拶してくれるのですが、すっごい至近距離でそれをみてしまったもので、しばらく心臓のばくばくが止まりませんでした。

そのあとすぐに、「大忍者活劇」の時間に間に合ったため、こちらも見ることに。

こちらも迫力があって、組み手や剣舞などもみることができるし、変わり衣の術やうずら隠れをしているところが実際に見られ、「おおっ!」とおもわず反応してしまいました。

劇場に入るときに、半紙を渡され、これにおひねりを包んで投げる「あそび」もあって楽しい。

これは三日目にみた「両国座」の人情お芝居でも見られました。このお芝居もよかったです。

よくある話、のはずなのに気がついたら笑ったり、じーんとなっちゃう。演じてらっしゃる方がそれだけすごいってことだろうなあ。

そして野外ステージでは宮本武蔵ショーが。

さらにぷらぷらしていると、ニャンまげくん発見!写真を一緒にとってもらいました。

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写真といえば・・・江戸村には変身処ともうひとつ、衣装を着て写真が撮れる「からくり写し」というところがあるのですが、そこで撮ってもらった写真・・・

家族の大爆笑あんど苦笑を誘った写真がこちら。

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・・・ちんちくりんの・・・一応・・・浪人・・・。

違うんだ・・・私は辻斬りや金で雇われて人を斬りつつ、馴染みの姐さんとよろしくやったりしているところを必殺仕事人に狙われて斬られるようなそんな浪人がすきなんだ・・・。

似ても似つかないわこれ・・・。

雨が降ってきたりしてあわてましたが、越後屋さんに声をかけていただいたり、とても楽しい時間をすごせました。

最後に、旅行中に食べたもの。

地ビールも地酒もおいしかったのですが、これ!

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天然氷のかき氷ー!これはミルクあずきです。

こんもりと盛られた氷はしゃくしゃく、というよりふわふわっとしていて、氷自体が美味しいと思ったのは初めてかもしれません。

何回でも食べたいくらいでした!

本当に日光旅行楽しかったです。一人旅なので、家族には心配かけてしまいましたが・・・。

いつかまた、いけたらいいな、と思います。

2013年8月23日 (金)

旅行総括①日光東照宮

昨日まで行ってきた日光旅行の総括です。一人旅ということもあり、緊張しつつ、出発。

宇都宮で乗り換え、日光駅へ。緊張している割には、新幹線と電車のなかで爆睡でしたが。

Cimg0314暑かったけど、風が吹いていたので幾分か涼しい・・・。

駅から出ている世界遺産めぐりバスに乗り、一日目は日光東照宮へ。

バスに揺られ、日光東照宮に到着。

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人は当然多かったのですが、ごった返している、という印象はありませんでした。

ここからゆっくり自分のペースで歩く。

(ボーっとしているとも言う)

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「東照大権現」の文字を確認し、おお・・・となんとなく感慨深いものが。

奥宮までがんばって見に行くぞー!

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五重塔りっぱだなあ・・・と惚れ惚れしながら先を進む。

ここら辺にあの有名な「三猿」がいるがずなんだけど・・・。

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・・・いた。これはデジカメをかなりズームして撮ったものなのですが、うん、確かに「見ザル・言わザル・聞かザル」・・・しかし・・・思っていたより・・・小さい・・・?

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こんな感じですしね・・・。もっと大きいのかなーと思っていました。

次は陽明門、でしたがただいま改修中。ちょっと残念。なので、こちらは唐門。

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細工も細やかできらびやかで、はあ~っとため息が漏れてしまう。

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こんなに鮮やかだったり。

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細やかだったり。ずっと見ていたい。

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そしてこれが眠り猫。こ、これも思ったいたより小さい・・・。ズームにしてもよく表情が見られませんでした。なんとなく、寝てるんだろうなあとはわかる、ような。

その後、御本社の本殿にて、神主さんの説明を聞くことに。

拝殿の畳は、一枚目の畳が百万石の大名が座るところであるとか、(私はちょうど七十万石の大名が座る場所に座れました)内部にある額縁には三十六歌仙が描かれていて、描いたのは土佐光起、文字は後水尾天皇が書いた、ということですが、ん?なんで後水尾天皇?と思ってあとで調べたら、後水尾天皇の中宮が二代将軍秀忠公の娘東福門院だったのですね・・・その縁か!

そのあとは奥宮へ。

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このようななかを通っていったからでしょうか。今までとは雰囲気がなんとなく違う。

といっても、遠野で感じたような「神寂びた」という感じではなく、「ここで眠ったら確かに気持ちよいだろうよ」というような。

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御遺訓をみつつ、奥宮へ。二百七段あるという階段は・・・きつい。

その後、奥宮を参拝したあと、鳴滝にて、竜の声を聴く。拍子木を打つと、りい・・・んというような柔らかく厳しい音が響く。鈴鳴きの竜とは言いえて妙。たしかに、そんな声がする。

その前からぽつぽつと雨が降ってきていたため、旅館へ直行。御朱印をいただいてくればよかった・・・と後悔しましたが、やっぱり、行ってよかったなあとしばらく余韻に浸っていました。

正直、膝から下、足はがくがく震えていましたが・・・筋肉痛にならないでよかったです・・・。




2011年8月25日 (木)

遠野・花巻旅行顛末記(2)

・・・ということで、いよいよカッパ淵です。

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いかにも、「いるぞー」と言う感じがする・・・っわくわくしながら橋を渡ると、思いのほか流れが急な小川。大丈夫なのか、河童だから。

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問題の小川。葉っぱの間にも目を凝らしてみたのですが・・・。

うー・・・ん。

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初代の守人さんが見たという河童を再現した像。よく見ると赤ちゃん河童に母乳をあげている。

そのため、「母乳の神様」ともなっている・・・らしい。

この日は、河童は見つかりませんでした。先客の方々が、おじさんが用意してくれたらしいきゅうりのついた竿で河童釣りに挑戦していましたが、残念ながらダメだったようで・・・

せっかくだから、記念写真撮りましょう、と運転手さんが言ってくださったので、お願いすることにしたのですが・・・・っ

「せっかく写真撮るならこれ持ったほうがいいよっ!」と例の先客の方に手渡されたのが・・・きゅうりがついた竿。

え・・・い、いや、あの、せっかくなんですが、普段私そういうの照れてしまってだめなんでやらないんです、すいません、いやあの・・・

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やりました。
「誰がてめーなんぞに釣られるかぼけ!」という河童の叫びが聞こえてきそうです・・・。

ほんと・・・すいません・・・。

その後駅まで送ってもらい、運転手さんにお礼を言い、旅館へと戻る。お土産屋さんで購入した水木しげる先生の遠野物語をはじめご当地グッズを抱えて。許可証の有効期限まで、もう一回行きたいなあ・・・。

<最終日>新幹線の時間まで、余裕があったため、宮沢賢治を廻ることに。まずは宮沢賢治記念館。Cimg0225


門の先が記念館の入り口ですが、そこに「猫の事務所」がっ!

か、可愛いぞこのヤロー!

この2匹は外にいるのですが・・・

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このヒトは、中にいます。思わぬ歓迎を受けた後、記念館を見学。

正直、私は賢冶がどんな宗教を信仰していたかにまで興味はもてませんでした。宗教観とか、そういったものよりまず作品に惹かれたので、(作品に反映されてはいるでしょうが)どんな宗教を信仰して云々と言ったことはまた違うかな、と思っています。

うーん、でも完全に切り離すことは不可能ですが・・・難しい。

それでも何度も何度も推敲を重ねている原稿を見て受けた感銘は、忘れないなと思う。

記念館を出て「ポランの広場」を通り、宮沢賢冶イーハトーブ館へ。ここは宮沢賢治研究の資料をはじめ、イーハトーブの風景などの写真が展示してありました。

そしてここでもお出迎えは猫。本物の。ここもまた猫の事務所でした。

そしてそして、旅行の最後は宮沢賢冶童話村。ここの賢治の学校は「ファンタジックホール」「宇宙の部屋」「天空の部屋」「大地の部屋」「水の部屋」があり、館内はなんと撮影が自由だと!

これは撮らねば!

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さっそく、ファンタジーホールにて1枚。不思議な空間でした。真っ白な部屋に、真っ白なイス、本棚・・・

が!これを撮ったとたん「メモリがいっぱいです」!!!!???

え、ちょ、うそだろおい・・・・。

・・・泣く泣く写真をあきらめることに・・・。

続く宇宙の部屋は暗闇で星が光る演出。順路の鏡を見てると、自分が大きくなったように感じられるらしいのですが、そこまで余裕なかった・・・。

天空の部屋は、その名の通り、空の上にいて雲の上に乗ってるような。・・・高所恐怖症の閑井のようなものにとってはちょっとこわい。

大地の部屋にはでっかいアリンコやクモがいてお出迎え。水の部屋も幻想的だったんですが、一番いいなあと思ったのが、部屋を過ぎてからの展示。「セロ弾きのゴーシュ」や「オッベルと象」「注文の多い料理店」などのストーリーが絵や人形などで表現されています。(なにか機械もあったので、上映とかもしてたのかな・・・)

すごーく満足して、新花巻駅に戻り、そこからはいよいよ帰宅・・・。

来て良かった。

心からそう思いました。お酒も美味しかったし。(2日目の夜には「七福神」と「南部美人」というお酒をいただきました!)

遠野にはぜひ又行きたい。え、またあいつ来んの?なんて言われそうだけど。

・・・帰りの新幹線の車内、会社から電話がかかってきて一気に現実に引き戻され、「それは○○さんがやり方しってますからあああああっ!!!!!」とデッキで叫んだのもいい思い出です・・・。

長い記事をここまで読んでくださった方、ありがとうございます。

また、過去記事に拍手してくださった皆様、ありがとうございました。

(1)にも書きましたが、写真は閑井個人の撮影によるものなので、無断転載禁でお願い致します。また、写真等に問題がある、と言う場合には、教えていただければ対処いたしますので、そちらもどうかよろしくお願い致します。

・・・旅行が終わると・・・夏休みなんてあっという間なんだ・・・。

遠野・花巻旅行顛末記(1)

最近、気がつくと布団ではなく床にそのまま寝てる閑井です。だから背中と腰の痛みが悪化するのね・・・。今回は、2泊3日遠野・花巻旅行のレポ、といいますか、こんなところに行って来た、と言う報告です。coldsweats01

<初日>・・・初日は新幹線で新花巻駅へ。その後は旅館でごろごろ、というなんとも自堕落なスケジュール。新幹線に乗るのが久しぶりだったためはしゃぐ閑井。←いくつだよお前。

が、「乗り物に乗るとすぐ寝る」という体質のためか、乗ったとたん景色もろくに見ずに熟睡・・・。うん、なにやってるの、この人。※あ、すぐ寝るといっても、自分で車運転したり、家族以外の方に車乗せてもらったり、眠くない時などは勿論別ですよー。

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新花巻駅。周りは静かで気持ちのいい場所。
ここからシャトルバスで2日間お世話になる旅館へ。
荷物を整理したら、お風呂~♪

ちょっとぬるめかなあ、ぐらいの温度だったと思います。そこにぼーっとつかって至福のときを過ごしました・・・露天風呂もよかった・・・。

夕食はバイキング。この時は「南部関」と言うお酒をいただきました。辛口で美味しかったのですが・・・かなり顔赤くなっていたらしい。

父から引き継いだ体質で、お酒は合わないらしいんですよ。でもいいじゃないか、好きなんだもん。(酔ってないと言い張りつつ)

<2日目>今回の旅行のメイン、遠野へ!天気は雨ですが、そんなことは気にしない。だってそのほうが、出てきてくれるかもしれない。河童が。そんなことを思いながら、電車の待合室に入ってみると、ノートが何冊も置いてあり、いろいろ書き込んでもいいものらしい。しかも、それに駅長さん・・・でしょうか、コメントを書いてくださっている。勿論閑井も書いてきました。それと、室内にこんな素敵な注意書きが。Cimg0203


河童の出現予想。雨の日は・・・曇りの日より出現率低いのか。あと、ここに「むやみに記念撮影をお願いしないこと」ととあるんですが・・・すいません、お願いする気まんまんだったんですけど・・・。

ともかくも、電車に乗って遠野駅へ。今回は寝なかっ・・・ウソです、寝ました。しっかりと。

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というわけで、遠野駅着。ここで、一つ!大きな目的が。

『カッパ捕獲許可証』を手に入れねば!!!

写真つきだと後日郵送になってしまうそうなので、「今日欲しいんです!」といって写真なしのものを発行していただきました(有効期間は来年3月まで)

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⇒これが捕獲許可証。これで捕まえてもいいよ、ということになるわけですが・・・。

遠野も新花巻駅同様静かなところなんですが、なんとなく、雰囲気が違う。物陰、家と家の隙間などから「ナニカ」が顔を出しそうな、そんな独特の雰囲気・・・。それを感じながら、ほてほてと歩く。

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街中にはこのようなタイルが。他にも狐、座敷童などがありました。もちろんカッパも。

最初に見たのは「遠野城下町資料館」。当初は予定には入ってなかったのですが、次の予定地「とおの昔話村」の近くだったため、入ってみると・・・

具足や肩衣、うちかけや調度品などなどが展示されており、思わず「おお~っ!」となってしまいました。うちかけや帯はほんときれいだし、べっこうで作ったかんざしも・・・。

中でも惹かれたのは、刀の鐔。盛岡藩の鐔工による「北斗七星・三日月図」など、凝ったものがありました。刀も勿論展示されており・・・不謹慎な言い方ですが、綺麗、だった・・・。

そのあと、昔話村を見学して昼食をとり、(時間の都合で、語り部さんのお話はきけませんでした・・・)次の目的地・・・と思ったのですが、歩くと距離が結構ある上、バスもあまり台数がない、ということで、ココからはタクシーをお願いしました。運転手さんが良いかたで、いろいろ遠野のことを教えていただきました。

まず向かったのは卯子酉さま。「左手だけで社前にある木に赤い布を巻くことができれば縁が結ばれる」とのことで、・・・挑戦してきました。

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木に結びつけるのはちょっと無理だったので、低めの社殿の方へ結ばせていただきました。

ええ、そりゃもう必死でした。運転手さんと母が「え、何、何してんのこいつ」と心配するほど・・・。

いや、でも親権にやらないとではないですか。それほど人の縁というのは貴重なものなのですから・・・恋愛関係だけじゃなくてね。

たくさんの人がここで真剣に祈っているのですね。

次に向かったのは伝承園。重要文化財である曲り家も趣がありましたが、やはり、御蚕神堂のオシラサマは圧巻でした。観光客が書いた布をまいたオシラサマもありましたが、ずっと上段のオシラサマは年季が入ってると言いますか・・・とにかく、「ああ・・・」と言う感嘆詞しか出てこない。そんな場所でした。本物だ、というか。

さて、最終目的地・カッパ淵。常堅寺と言うお寺の裏にあるのですが、先客の方が河童を捕まえようとしていました。ここであったのが、カッパ淵の二代目守人であるというおじさん。初代の方が河童を見たことがあるらしい・・・。

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←常堅寺のカッパ狛犬さん。火事になったとき助けてくれた河童を狛犬にした・・・らしい。

ちゃんと頭の上にお皿があって、そこにお賽銭が・・・。

このあといよいよカッパ淵へ、ですが重くなってしまったせいか写真がアップできなくなったので、2つに分けます。

なお、写真は閑井個人の撮影によるものですので、無断転載を禁じます。また、写真等に関して、問題がある場合教えていただければ対処いたしますので、なにとぞよろしくお願い致します。

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